弁護士 エリック プレストン

プレストン弁護士はノーザンイリノイ大学で電気工学の理学士号を取得し、副専攻で日本の言語と文化も学びました。そして、ワシントンDCのカトリック大学で法律の学位を取得しました。ノーザンイリノイ大学在学中、連邦融資の超音波土地画像システムの研究に2年間インターンとして携わりました。理学士号取得後の2004年の夏、日本の関東地区に滞在し、英会話学校において英語を教えた経験もあります。

その後3年半、米国特許庁のテクノロジーセンター2800で審査官として勤め、後にPCT出願審査にも携わりました。米国特許庁勤務時には、優れた業績が認められ、優秀業績賞などの様々な賞を毎年受賞しております。

プレストン弁護士は電気電子工学エンジニア協会とEpsilon Pi Tau テクノロジー成績認定委員会のメンバーです。

当事務所では、彼の知識と経験を生かし、様々な技術分野の特許プロセキューションを担当しております。