弁護士 ステファン ファンク

ファンク弁護士は、米国特許弁護士であり、米国特許庁で15年間審査官として働いた後、2005年に当事務所に加わりました。機械、電気機械、化学分野の発明について豊富な経験を有しています。

米国特許庁在籍時には、テクノロジーセンター2800におけるスペシャルプログラムユニットの開発に携わるよう選抜され、請願書やReexamination、Reissueに関する米国特許庁内部施策について、貴重な知識を得ました。米国商務省から銅メダルを授与され、また、米国特許庁からは、特許出願審査において継続的にすばらしい質、件数、プロフェッショナリズムを発揮したことによる特別賞も授与されました。

ファンク弁護士は、バージニア工科大学から電気機械工学の理学士号を取得、その後ワシントンDCのカトリック大学で法律の学位を取得いたしました。